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めいうぇいウェイウェイ!

ゆとり会社員のあたまのなか。

新卒10か月で退職&転職しました。笑

どうも、めいうぇいです。
 
結局、1月末で新卒で入社した会社は退職することになりました。
 
続けたい気持ちもありましたが、どうしても職場に戻りたいと思えず、そもそも向いてないとずっと感じていたので、別の道を探すことに決めました。
 
給料がなくなるのは不安でしたが、しばらくは実家に置いてもらえることになったので良かったです。
 
そして、1月末から転職エージェントとの面談をはじめ、無事に3月からの転職先が決まりました。
 
まだ特に何かしたわけではないのに毎日ぐったりつかれてますが(笑)、無事に社会復帰への道を歩み始めております。
人生何があるかわかんないですね(笑)。一年前に自分がこうなるなんて全く思っていませんでした。
 
ただ、絶望の淵に立たされたとしても、意外と何とかなることが分かりました。
 
これからどうなるかは正直わかりません。またすぐ逃げてしまうかもしれませんし、こっちのほうがうまくやっていけるかもしれません。
 
僕にできることは実績もスキルもない僕を拾ってくれた新しい会社に感謝し、ここで結果を出せるように努力することだけです。
 
そして僕みたいに新卒で鬱っぽくなってしまった人を勇気つけられることができるように僕が経験したことを少しずつここで文字にして伝えていこうと思います。
 
ブログも全然かけてないけど(笑)、めいうぇい第二章をここに記していこうと思いますので応援していただけるとうれしいです。
それでは!!

いい加減前に進まないと:新入社員の退職後の選択肢

どうも、めいうぇいです。

 

やっぱり元の職場には戻れない

 

休職して3ヶ月が経ちました。
本当は年明けから少しずつ職場復帰していく予定だったのですが、
やっぱりどうしても行けなくて、今も動けずにいます。

 

いつまでもこうしている訳にもいかないので、家族にも話して退職して新しい道を探す方針にしました。

 

ただ精神科の先生には「辞める?そんなバカなこと言わないで、いい会社なんだからきっちり休める制度もあるし、それを使ってゆっくり復職すればいい」的なことをずっと言われているので、足かせになっています(笑)

 

ま、判断するのは自分なので、あまり気にしない事にします。

 

そこで今回は新入社員が退職した後の選択肢をまとめてみました!

参考にして頂ければ幸いです。


・転職
・公務員
フリーランス

 

転職

まず転職です。1番に思いつく選択肢かなと思います。退職後に転職活動する場合はハローワークでの紹介も視野に入れますが、今回は休職中なので主に転職サイトや転職エージェントでの活動になるでしょう。


ちなみに僕は研修が終わって4ヶ月でダウンしたのでスキルもクソもないです(笑)
こんな人間を雇ってくれるところあるのでしょうか……

 

いやいや、弱音吐いてる場合じゃないですね。


そして会社に入るという事は競争社会に再び身を置く事になるという事。
会社同士はもちろん、社内でも出世競争、数字競争が待っています。


職場の人間はチームであると同時に敵でもある状態。

ゆとり真っ只中のめいうぇいは正直あの空気感が苦手で仕方なかったです(笑)。


とはいえ、正社員になれば会社が潰れたり、リストラされない限り生活は保証されますし、信用という面でもメリットがあります。

 

メリット:

・スムーズに決まれば毎月の収入は確保できる
・信用も得ることができる

デメリット:

・熾烈な競争社会が待っている
・職場の人によって雰囲気の良し悪しが左右される
・会社が潰れるかもしれない
・時間の拘束

 

公務員


続いて「公務員試験を受ける」です。


親イチオシの選択肢です(笑)。


就活してた頃は「そんなつまんねー仕事やりたくねぇよ!」と毛嫌いしていましたがw、この状況になるとアリなのかなと思えてきます。

一口に公務員といってもいろいろあるみたいです。その辺はよく調べて別の機会に書きたいと思います。


実家は福岡市なのですが、福岡市って割とアツいところで、高島市長が筆頭となってスタートアップカフェなどいろいろな取り組みを仕掛けていってます。
だから人気があるみたいです。近所の友人のお母さんからはその隣の市(春日市大野城市など)が意外と穴場だよ〜とオススメされております。

 

メリット:

・不況でリストラなどの心配がない。
・競争社会にうんざりしているあなたへ。
・働き続ければ給料も上がっていく

デメリット:

・つまらなさそう(仕事の内容的にもヒト的にも)
・サムライ型労働

 


フリーランス


1番気になってるのはココ、例えばこのブログを育ててプロプロガーとして生きていくとか、プログラミングやデザインを学んでwebデザイナーやエンジニアとして独立するとかです。


生半可な覚悟ではやっていけません全ては自己責任…生きていける保証は…ない……


ですが会社にいることもリスクではあります。


社外で通用するスキルが何もないまま会社が潰れてしまえば僕は路頭に迷うでしょう。

 

そしてフリーランスは上手くいけばその稼ぎは全て自分のもの。会社で大口契約をとってきてもせいぜいボーナスが上がるくらいで売り上げがそのまま自分に入る事はありません。

 

メリット:すべて自分の裁量で働ける、本当にやりたいことをできる。

デメリット:うまくいく保証も、うまくいかなかったときの保険もない

 

 

向き不向きはあるだろうけど、これという正解はない


今の僕が思いつく選択肢はこれくらい。何を選んでも正解はないんでしょうけど、でもサラリーマン社会はじきに終わるんじゃないかと思ってます。その時に生き残っていけるにはどうすればいいか、そこまで考えて選びたいと思います。

 

それでは!!

 

違う神社で全く同じおみくじひいた!今年は何か起こる気がした初詣

どうも、めいうぇいです。
去年一年の感謝、また今年一年の祈願に神社に行ってきました。今日はそのお話です。

 

2017年の目標

2017年が始まりました。皆さんは何か目標など立てましたか?
ちなみに僕の今年の目標は『自立』です。

 

僕は今まで面倒なことから逃げ続けてきました。その結果ストレス耐性の低い人間が出来上がり、現在入社1年目の会社を休職しております

 

今年は色々なことから逃げずにきちんと自分と向き合い、自分にとって最適な生き方、ライフスタイルとは何か、探していきたいと思っています。

 

そして実家暮らしなうなので今年は一人暮らしも始めたいと思っております。自分一人で生きていけない男なんてダサですもんね

 

福岡の文化:三社参り


てことでわたくしわたくしめいうぇいは神社にお参りしに行ってきました。

 

福岡には『三社参り』という文化があって、僕も三つの神社に行ってきました。

 

有名なのは(大々的にCMしているのは)太宰府天満宮筥崎宮宮地嶽神社の3社なのですが、別にこの三社以外の神社でもいいそうです。

 

てことで僕は家族と博多総鎮守の櫛田神社(山笠で有名なところです)、友人と天神の水鏡天満宮、彼女と愛宕にある愛宕神社に行ってきました!

 

そしてそれぞれおみくじを引いたのですが、櫛田神社では中吉、そして水鏡天満宮愛宕神社では大吉でした!

 

今年は3社目の愛宕神社で大吉を引いた時、『今年はいいことありそうだな~♪』と思っていたのですが、びっくりしたのはこの後でした。

 

全く同じおみくじを引いていた

 

僕はおみくじは神様からのメッセージだと思っているので、引いたおみくじは毎回持ち帰ってゆっくり見直すんです。

 

で今年から手帳に張り付けていこうかなと思って水鏡と愛宕のおみくじを見ました。すると、よく見ると二つとも短歌から細かい内容まで全く同じ大吉だったんです!!

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(ちょっと暗いですがごめんなさい)

 

ちょっとネットで調べたら、一つの神社に

約50種類あるらしくて、てことは同じおみくじが出る確率は

50×50=2500

2500分の1!!!

 

よっぽどここに書いていることを伝えたいんでしょうね(笑)。

ちょっとご紹介すると、

 

願望:漸々吉運に向いて思わず早く叶う
待人:来ます
商売:ひそかにすれば吉
恋愛:他人の言動に惑わされるな

 

恋愛に関しては「?」て感じですが(笑)、
このメッセージをしっかり受け止め、一日一日を生きていきたいと思います。

 

年末の自分がどうしているのか全く分からない状況です(笑)。
そんなときにこのおみくじを見てちょっと救われました。

こんなこともあるのかと思ったお正月でした!


それでは!!

『ブログ初心者へ』ブログって何?ブログでお小遣いが稼げる?

どうも、めいうぇいです。

ブログを始めてみたものの、まだその全容を理解していないので、ここで色々整理してみたいと思います。これからはじめてみようかなと思うきっかけになればと思います。

 


・ブログって?
IT用語辞典によると、

ブログとは、個人や数人のグループで運営され、投稿された記事を主に時系列に表示する日記的なWebサイトの総称。“weblog”(ウェブログ)とは “web” と “log”(日誌)を一語に綴った造語で、現在では略して “blog” (ブログ)と呼ばれることが多い。

とあります。簡単に言うと日記のように自分の思うままに文章を書くことができる「自分ホームページ」の一種と思ってもらえればいいかと思います。

「日記のように」と書きましたが、もちろん日記を書くのもOK何ですが、芸能人以外の有名ブロガーさんたちは主にブログに自分の意見を書いた記事を発信し、注目を集めていることが多いようです。まぁ一般人の日常に興味ある人なんていませんからね(笑)。

誰にも思いつかない鋭い視点を持っている人、僕たちがなんとなく抱いている感情を文章にしてくれる人、困った場面に直面し、それをどう対処したか書いている人が閲覧数を伸ばしている傾向にあると思います。

 

 


・ブログを始めるメリット

ブログを始めることによって、自分の意見を全世界へ向けて発信することができます。若干怖い部分もありますが、初期のころなんか誰も見てないのであんまり気にしなくてよいでしょう(笑)。

もしかしたら、同じような立場で同じような考えを持っている人とつながることができるかもしれません。それってすごく素敵なことだと思いませんか?

これまでは埋もれてしまっていた小さな声もネットに発信することによって誰かの目に留まり、メディアに取り上げられて世界が変わっていくかもしれません。

大げさですか?僕はそうは思いません。
「保育園落ちた日本しね!」
2016年どこかでこのワードを聞いたことがあると思います。これも一般の方が書いた匿名のブログから話題になりました。国会でもとりあげられ、大きな課題になっています。

また、ブログはそれ自体を始めるのにはお金がかからない場合が多いです。
「ブログ 無料」とかで検索してみると分かると思いますが、いろんな会社が無料でブログサービスを運営しています。記事内に広告が載るなど、少し不便なところもありかもしれませんが、あまり気にしなくてよいと思います。

ちなみにこのブログは「はてなブログ」を使っています。この記事を書いている時点では無料版です。

ほとんどお金をかけずに社会を変える力、欲しくないですか?(煽り気味)

 

 


・ブログでお金が稼げる!?

僕がブログをはじめようと思ったきっかけはこれです(笑)。ブログを書き、その記事から発生した収益で生活している「プロブロガー」という人達が存在しているのです。

特に有名なのは、「まだ東京で消耗してるの?」というブログを運営しているイケダハヤトさん。攻撃的な文章で炎上することも多いようですが、彼の書いた記事は鋭く、サラリーマンの立場では書けないようなことをズバズバ言ってくれます。

また行動力がすさまじく、現在は高知の限界集落に住んでいたり、農業ビジネスを手掛けてみたり、次々と新しい生き方を提示してくれているところが読者の数を減らさない理由なのではと思います。

どんな風にお金稼いでいるかというと、主に広告料です。
記事内にクリックされたらお金が入る仕組みのバナーを設置し、そのクリック数を増やすことで収益を上げているようです。
またアフィリエイトと言って、記事内である商品を紹介し、その商品を購入できるリンクを設置することによってそのリンクから飛んだ人がその商品を買うと紹介者にお金が入る仕組みがあります。

一度記事を作成してしまえば、強制削除されない限りその記事が24時間働いて収益を上げてくれるというわけです。最高の営業マンですよね(笑)。

最初、ブログでお金稼いでる人がいると知ったときは「なにそれ怪しい...」とか思ってましたが、実際は全くあやしいものではありませんでした。

とはいえブログは最初はなかなかPV数も伸びていかないですし、地道な作業になると思います。ただいろんなブログを見る限り、きちんと努力すればちゃんと収益が伸びる仕組みにはなっているので、僕も少しづつやっていきたいですね。


てことで今日から君もブロガーの仲間入りだ!!

 

ブログを続けている人はすごいと思う。

どうも、めいうぇいです。

 

なんかブログ始めたはいいんだけど、なかなか書くの大変なのね、、、

 

最近いろんな人のブログ読むようになって、ていうか最近までこのブログっていうものの存在を知りませんでした(見てはいたんだろうけど気にはしなかった)。

 

個人が自分の意見を世界に発信できるブログという場があり、そのブログ運営の収益によって生計を立てている人もいるというのを知ったとき、

 

「へぇ!そんな仕事もあるんだ!!」

 

とびっくりしました。今までは埋もれてしまっていた一般人の意見や考えを発信できるというのは素敵なことだと思います。

 

そして自分も少しでも意見を発信できる場をもち、少しはおこずかいも稼げるようになりたいと思ってブログをはじめてみました。

 

でも記事を書くのってなかなか面倒だし、自分の意見を全世界に発信するのも怖いし、なんか書き出せずにいたんですよね。

 

だからブログを書き続けられている人ってすごいと思います。

 

すべてのブロガーさんを尊敬します。(笑)

 

これからいろんな方のブログを参考にしながら自分も自分の世界を作り出していきたいと思います。

 

それでは!!

突きつけた正論が、人を潰してしまうこともある。

こんにちは、めいうぇいです。

 

正直、今会社辞めたくてしょうがないんですよね。

 

前の記事でも書いたのですが、勤務開始から半年で鬱になり、休職しています。一応予定では年明けに復職する予定です。

 

でも、あんまり戻りたいと思わないんです。もちろん、会社入って半年で辞めるなんて最近の若者は、、、みたいに思われるでしょうし、自分よりつらい環境で一生懸命頑張っている人がいるのも分かります。

 

でもだから何なのでしょうか。

他人と比べても結局は自分がどう感じるかがすべてで、人生の大半を費やすことになる仕事をやってて満足感が得られないんだったら早くあきらめて別の可能性を探したほうがいいのかなと思うんです。

 

休職してからは実家にいるのですが、何度親に辞めたいと訴えても、

 

「せっかく大きいところに入れたんだからもう少し頑張りなさい」

「今よりいい給料のところなんてなかなか無いんだからそんなもったいないことするな」

「いつでも辞められるんだし、ちゃんと働けるように戻ってから考えればいいじゃない」

「苦手な人がいるからやめるなんて悔しくないの!?」

 

という主張を繰り返し全く辞めさせてくれません。

 

母の言い分が正しいことくらいわかってますよ。何も間違ってないと思います。

半年そこらで仕事が分かるわけないし、苦手な上司なんか大抵どこに行ったって存在すると思います。

 

それは理解できるんです。

 

ただ、正論で乗り切れるほど世の中甘くない。

 

だってその言い分をわかっててもどうしようもなかったから今こうして休職してるんです。

 

電通の自殺の件も、もしかしたら周りのそういった言葉に説得させられて逃げ道をなくしてしまったのではないでしょうか。

 

僕も復職したとして、また同じような精神状態になったとき、もう家族という逃げ道は残されていません。

 

もし今ご自分のお子さんが社会に出て間もない頃に会社を辞めたいと訴えてきた場合、せっかく入ったのにもったいないと適当に流すのではなく、何が問題なのか、どうすれば解決できるのかなどを真剣に考えてあげてください。

 

本当に大事なのは世間体でも給料でも大企業のネームバリューでもなく、その子の命です。どうか逃げ道を用意してやってください。

 

そしてその子は他の誰でもない、その子の人生を生きていて、親が強制するものではないことを忘れないでください。

 

僕も本当は親の言うことをとりあえず無視し、転職したいのですが、いかんせんまだ辞職してしばらくやっていけるだけの経済的余裕がないので、復職してお金を貯め、プログラミンを勉強してフリーランスになる道を模索したいと思います。

 

このブログもそのための情報発信と宣言して自分にプレッシャーを与えるために作りました。

 

自己中心的な記事になってすみません。

それでは!!

新入社員の憂鬱

入社1年目

 

こんにちは、めいうぇいです。

 

はい、僕、今年2016年の4月に入社したんですが、今軽いうつを発症してしまって休職してるんですよね、、、

 

ザコ新入社員だと思っていただいて構いません。なんか、絶望しちゃったんですよね、、、

 

もちろん、最初は希望を持って入社しました。この会社で活躍してやるぞとか、社会の役に立つような人間になるぞ!!って思ってました。

 

いざ入社して、一か月間の研修が終わり配属先での勤務が始まると、いろんな先輩から怒られ、ストレスだけが溜まっていく毎日、、、

 

もちろん仕事のできない自分が悪いんです。もともとテキパキするのがすごく苦手で、教わってもメモも取れず、ただでさえすごく忙しいのに繰り返し聞くことになって余計に怒られ、そんな自分へのイライラも止まりませんでした。

 

ほぼ12時間職場で仕事をし、帰ってもごはんを食べて寝るだけ。しかも寮だから気の休まる暇もない。

 

こんな毎日が向こう40年間続くと考えると地獄のように思えました。

 

そしてある日体調を崩し、会社を休んで病院に行き、休職に至ります。

 

とりあえず今は実家でゆっくり過ごしています。

 

こうなってしまった原因の一つに、今の急速に変わりゆく社会への不安があります。

 

大企業ですらどうなるか分からない時代に、会社に入っていれば安心みたいな考え方がどうしてもできないんです。

 

このままいくとAIが多くの仕事を人間から奪っていく、みたいな話がありますが、近い将来確実にそうなるような気がしています。

 

 

そして僕ら世代はそれに確実に巻き込まれる。

 

 

そうなったときにいかにして生き残っていくか、それが僕ら世代の課題なんじゃないかと思います。

 

機械が仕事を奪っていく社会が悪いことだとは思いません。だって、できればやりたくない仕事ってたくさんあるでしょう。危険な仕事とか精神的に苦痛な仕事とか。そういったことを機械が安全にやってくれるなら大歓迎です。

 

そのとき、僕ら人間は何をして生きていくんでしょう。

 

何もすることがないなんて嫌ですよね(笑)ライフワークのようなものを今から探しておきたいと思ってます。

 

僕ら世代の人たちって、どのように考えてるんでしょう。できればその上の世代の方たちも、意見を聞かせてもらえたらと思います。

 

たまにブログ書きながらうつと闘っていきたいと思います。と言ってもほぼ治りかけてるんですけどね。

 

 

それでは!!